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2017/3/27

【Minpaku Supportersブログ】3月27日はさくらの日ですね!

2017年3月27日は「さくらの日」です。
最近になってニュースや新聞でも桜が開花している報道がされていますよね。
実は「さくらの日」もAirbnbにとっては大切な日であったりするんです。

今回はそんなさくらの日の由来や風習をお伝えしていきたいと思います。

さくらの日の由来とは

日本さくらの会が1992年に制定し、3×9(さくら)=27であることから3月27日はさくらの日とされています。
また、「桜始開」というさくらが始めて開く時期と重なっているのも関係しているのです。

さくらの日は主に桜を通して日本の文化や歴史、自然を慈しむ日です。
皆さんの周りでも桜が開いてきているのではないでしょうか?

ちょうど、さくらの日を狙ってなのか最近、桜の開花が度々報道されるようになりましたよね。
会社の同僚や友達、家族と週末にお花見をするという方も多いのではないでしょうか?

桜の開花を楽しむのは日本人だけではありません。
多くの外国人も日本の美しい桜を見るためにお花見シーズンは訪日します。
また、日本人の文化に習って公園や広場で日本料理を楽しんだりお酒を飲む方々もよく見かけます。

さくらの日は桜の開花日を知らせるだけではなく国内外問わずお花見のしらせになっているのですね。

Airbnbのゲストは文化や風習を学びたい

Airbnbは宿泊先こそ用意してありますが、ホテルや旅館と違って食事の用意などはありません。
逆に食事が用意されないことでゲストは旅行先での食文化を学ぶことを楽しんでいます。
自分達で食材を仕入れ、自ら料理することで文化をより深く感じることができます。
つまり、Airbnbを利用する旅行客は日本の文化や芸術に強く興味を持っているのだと置き換えることができます。

もちろん、ホテルや旅館に比べ宿泊費が安いことも利用する理由の一つでしょう。
ですが、レビューなどを見ていると意外にも「日本らしい家」や「日本を感じられる」などといった書き込みも多いのです。

今回ご紹介しているさくらの日も日本の文化の一つです。
日本には世界の中でも強く四季が現れる国であり、それぞれ四季を象徴する草花が存在します。
さくらの日は名前の通り桜を指し、春を象徴しています。

日本の桜見たさに海外から毎年多くの訪日外国人が訪れています。

Airbnb利用客が右肩上がりで始め時

現在、Airbnbの市場は好景気だと言われています。
大きな要因としては日本の文化や2020年の東京オリンピックが関係しています。

Airbnbのホストたちは毎年売上が上がっています。
お花見などを目的に利用する外国人も多いので、今は売れ時と言っても過言ではありません。

今後もさらに伸び続けると言われているAirbnbをあなたも始めてみませんか?
通常、空き家や空き部屋を有していなければ始められないAirbnbですが、弊社Minpaku Supportersでは空き家や空き部屋を有していなくても始められます。

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