持ち家の1階を民泊運用して月50万円の収入。「実は100万円もあれば誰でも始められる」利回り200%以上を叩き出すコツ

初期費用はたったの100万円!誰でも始められる民泊!利回り200%以上を叩き出す秘訣
民泊運用で資産を増やす
年間の利息が100万円弱で倍以上の利息が望める民泊運用について耳より情報をお伝えします。
不安なのはインフレと金融政策の切り替わり、でもこんな時だからこそのワンチャンをものに出来るかもしれません。
好調が続く2023年相場は33年ぶりに日経平均が高値を更新しています。
近道をして投資で資産が1億円を超えた人たちが成功するには民泊運用を活用しない手はないと言えるでしょう。
民泊運用は100万あれば誰でも始められる
深瀬さんは自宅の1階を民泊に使って毎月50万円の収益を出してきました。
「誰でも100万円もあれば民泊は始められる」と話します。
初期費用が100万円あれば民泊を始めることができると実体験から言っているのです。
一軒目の成功体験から今年の夏、新たに東京・葛飾区の物件を賃貸して2つ目の民泊運用を始めようとしています。
1泊2万円で宿泊してもらえれば月20日利用があれば売り上げは単純計算で40万円です。
初期費用は礼金・敷金のおよそ20万円、家具や家電などの備品で30万円、消防の設備を設置するのに30万円ほどは必要になります。
深瀬さんが選んだ物件の家賃は9万円で、許容範囲内の金額でした。
単純に計算してみると半年もすれば、初期費用は無理なく回収可能です。
Airbnbで穴場エリアを探し出すメリット
深瀬さんがあえて葛飾エリアの賃貸物件を選んだ理由は、外国人観光客が経由する羽田空港・成田空港の両方からアクセスが良いということ、さらに東京スカイツリーに比較的近いこと。
その割に都内の中では一番手ではないところに目を付けたのです。
新宿・渋谷・池袋エリアは買物はもちろん東京の文化を肌で感じられる都内で定評のあるエリアで外国人観光客にも人気です。
浅草エリアは日本的な雰囲気を味わえるということで同様の人気です。
こうしたエリアは民泊希望の申し込み数も多く保健所や消防の申請手続きに時間がかかってしまうのは避けられないところ。
ここがハードルを高くしていると言うのです。
こうしたエリア以外で集客が見込めそうな場所として葛飾を見つけることができたのはラッキーでした。
葛飾のような穴場を見つけるには民泊仲介サイトのAirbnbの稼働率をリサーチするのが得策だといいます。
Airbnbで利用者が多い穴場のエリアを見つけて、そこに絞って手ごろな物件を見つけることができればタイムラグのデメリットを回避することが出来るでしょう。
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